くいくい日記 

ガンプラ製作レビュー、日記等

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RG Zガンダム その1 

2012/12/27 Thu.

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リファイン・ゼータ・ガンダム・エスコート・リーダー (Refine Zeta Gundam Escort Leader)」の頭文字の略称 (ReZEL) である。連邦軍内では「ロミオ(ロメオ)」なるコードネームでも呼ばれている。スラスター推力に余裕があり、その名が示すように宇宙空間で作戦空域へジェガンを牽引できるサブフライトシステム的な能力を持っている。-ガンダペディアより抜粋ー

なるへそ、ジェガンさんを作戦空域へお連れできるゼータガンダムをリファインしたものか~
などと、リゼルの完成品を見ながらニヤニヤしていたら、だいぶ時間が過ぎ去ってしまいました。

どうもこんばんは。今回より、珍しく今が旬、小栗旬なプラモ、RGZをご紹介致します。
とはいえ、旬はなんとなくカトキチ印のνガンにうつってそうですが。

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とりあえず作成開始。
最近のプラモは足からの説明書が多い気がします。ブログの進行を考えてくれてんのかな。
RGシリーズはすべての組立を説明してもおそらく写真を見るだけではわかっていただけないと思いますので、主な作成シーンのみご紹介します。
お得意のRGのフレームです。最初のガンダムのより簡素になったような。ポロリを防止するためでしょうかね。

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かかとと甲アーマーのとりつけ。成型色赤のパーツは相変わらずきれいに仕上げられない。

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かかとの後ろに爪がある、らしい。作りながら頭のなかはハテナマークでいっぱいです。この爪は可動します。
とりあえず、立たせる時の役にはたちそう。

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RGでなおかつ変形ものということで、エナメルのスミ入れはパーツ破損を恐れて実施しません。
スミ入れマーカーを使用します。でもこれ、白のとこに使うと、きれいに落ちてくれないんですよ。そこら辺はエナメルのシンナーでこすったりしてます。

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それと今回は組み立てながらデカールも貼っていきます。
モデラーさんによっては(ていうかほとんどのモデラーさんは)RGのデカールは、センスよく取捨選択しながら必要なもののみ貼られておりますが、僕の場合は貧乏性なもんで、すべてのデカールを貼ってしまいます。
気に入らないのはあとで剥がせばいいので。

写真は、RGシリーズのデカールの面倒なとこなんですけど、デカールが小さいあまり、近くのデカールと一緒にしてしまっているのです。モールドをまたいでいるので、そこが浮いてしまうのですね。

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デカールなりに最小限にカットするのが一番かっこ良く仕上がるのですが、お手軽なやり方としては、モールドのところで切れ込みを入れて、モールドに爪楊枝などでなじませてしまう方法です。

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これで足は完成。

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写真は脚フレームです。この状態で少し組み立てたものです。なんか説明書にされるがままで組んでいくしかありません。

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途中経過。少し外装がつきました。どうやらももの部分あたりを組み立てているらしいです。

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すねの青い部分がつきましたが、その他にいろんなパーツがついて、こういうのが変形に役に立つのだろうなあと思いながら組んでいますが、関節を動かすとなんかもとに戻らないような複雑な動きをするので、おっかなびっくり、あまり動かせません。

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スラスターがいくつかついていますが、素組の作例を見てみると、やはりスラスターは色を塗っときたいよね、ってことで、メタリックレッドに塗装しておきました。

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受ける部分もゴールドに塗っておけばそれなりに様になります。

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何やら丸のところにあるボッチとの連動機構がありそうですね。差し込み間違えさえしなければ、すんなりおさまります。

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すねの外装はまだですが、記念にこの状態で撮影。フレームにも細かくモールドが刻まれているので作るのが楽しいです。

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少し組み立てて後ろから。ダクトの部分がありますので、今のうちになんかしら色を塗っておいたほうがかっこいいです。

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そのダクトに黄色の枠が付きました。だんだんZらしくなってきましたね。

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白い外装をはめこんで、こちらがわのできあがり。

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難しいフレーム作りを終えて、こういった外装をはめ込んでいく作業が、たぎる!

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こっちが派手だから、外側か。
このダサダサの、白、赤、青、黄の昔のアニメロボットの色がなんとも言えずいい味をだしております。
上手なモデラーさんはきっとかっこいい色を塗ってアレンジなさるのでしょうけど、これはこれでいいなあ。

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脚だけでもかなりのデカール量ですが、一応もれなく貼付け。

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リアから。たま~に小さいシール、右左間違えてるけど、気にしなーい。

次回は腰から胴体まで行ってみよう。

それでは、良いお年を!

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RG Zガンダム その2 

2013/01/01 Tue.

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明けましておめでとうございます。
本年もよろしければ、くいくい日記、お暇な時にご覧いただけたらと存じます。

さて、いつもの様に地味な画像で始まりました、新年一発目はRGZの続きです。
わかりにくいですが、これは腰のフレームを組み立てているところです。薄いパーツが多い印象ですね。

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お馴染みの腰の装甲にそれをくっつけます。

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ちなみに、フレームのパーツが多いFランナーは、ここで切りなさい、の印らしき矢印がついています。
確かに、RGにはここで切っていいのかなーってパーツが多いです。

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複雑な組立方が続きます。一旦開いて、パーツをはめ、また戻す、のような組立が多いです。

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腰の大体全体像が見えてきたところで、まさかの頭部組立に入ります。
さすがに説明書を二度見しましたが、間違っておりません。とりあえず、取説に従って組立てます。
クリアブルーのパーツがきれいですね。

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RGのすごいところは、訳の分からないパーツを組んでいるといつの間にか形になってる、というところですね。
ここでカメラアイですが、酔って作っていたところ、くまどり+カメラアイのシールをダメにしてしまっていたようです。
そしてただのくまどりシールを探していたのですが、この時は全然見つからず。実は画面の右に写っているように、カッティングマットにくっついていたのですね。
そうともしらず、くまどり部分はブラックで塗装しました。

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そのあと、グリーンのシールを貼ります。おでこのメインカメラにも貼ったのですが、取説の表紙の写真だと、ここはクリアブルーのままでいいような…

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この、おでこの赤いやつ付けてから、頭の両側のパーツをつけたほうが良いようです。なんか取説だとどっちからでもいいように表現されてますよね。
バルカンは金色に塗っておきましたが、バルカンの弾まで見えるのはすごいですね~

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外装をすべてかぶせて、とりあえずU字のアンテナを取り付けます。
結構しっかりハマります。作るたび精度が良くなっていますね、RGグレード。

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続いてV字のアンテナです。これもしっかりとハマるんですよ。写真でみるより、実物ははるかに小さいので驚きです。

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もうちょっと開くかな~とか思うのですが、とりあえずここまで。細いのでかなり気を使います。MGユニコーンのツノよりしっかりしているし、精度も良い印象です。

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これをなんと先程制作した腰のパーツに取り付けるわけです。要はウエイブライダー状態で組み立てるということですね。このままウエイブライダー状態で完成すればそれはそれで斬新なガンプラといえそうですが、どうなることやら。

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脇腹の装甲も付きました。これで合っているのか不安になってきます。

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そこに脚も取り付けます。下に写っているCの字のパーツでロックします。Cの字のパーツはそーっとやってもかなりの確率で白化させてしまうのではないでしょうか。

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なにはともあれ立つことができましたので記念撮影。うん、不気味です。

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ここで胸部の作成。胸のダクトはやはりメタリックグレーで塗装。

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シートも一応ブラウンで塗っておきます。ほんとにモビルスーツ→ウエイブライダー変形で、シートの角度が変わるのか。

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胸のこのあたりのパーツはおしゃれポイントなので、ちょこちょこと塗装が入り、今回の制作はここでおしまいです。ラストはこの写真で

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すでに08小隊より背が高いという…

それでは、また!
今年も宜しくお願い致します!

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RG Zガンダム その3 

2013/01/03 Thu.

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いやー、おせちもいいけどカレーもいいなあとそんなことを感じ始めるこのごろ、三が日は皆様どうお過ごしですか。
せっかくのおやすみですので、少しブログの方も更新しようかなと短いですがRGZの進捗状況です。

関係ありませんが、RGZって表記すると、去年話題になった、スバルのFR車のようですね。

写真はコクピット周りです。ギアのようなギザギザの部分をゴールドで、そのまわりをフラットアルミで塗装してみました。組み立ててみると、思ったような良い感じ。

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赤いコクピットハッチ、青い胸装甲をつけたところです。ただのグレーのままより面白いですよね。

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赤のハッチのところに出っ張りのモールドがありましたので、センサーという解釈で青のメタリックシールを切って貼ってみました。かなり小さいのでいつの間にか取れてるかもしれませんが、キラキラ光ってこちらも良い感じです。

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ダクトの周りにお馴染みの黄色いパーツをつけて、ガンダムらしくなりました。

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お次は腕です。取説にかなり振り回されています。写真は、腕フレームを切り取ったままの状態。
RGはこれを部分的に90度回したりとか要らない部品を外したりだとか数工程作業してフレームが完成します。

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写真はブレておりますが、悪い見本です。RGのフレームパーツはすごく良くできているのですが、金型からでた状態そのままですので、関節を動かすのは製作者が初めてな訳です。そこで、不用意に強く力をかけてしまいますと写真のように樹脂に負荷がかかりすぎて白化してしまうのです。このまますぐ折れてしまうということはないのですが、この部分が折れやすくなってしまったことは間違いありません。

これを防ぐためにも、説明書どおりにフレームを動かす場合であっても、
なるべく可動させる付近を持って静かに動かす
それでも動きにくそうな場合は軽くグリスを塗ってみる
以上のような方法で皆さんはできるだけ白化をさけて制作してみてください。

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ドキドキしながら関節を動かし終わり、金色のシールもここで貼っておきます。それと脇の部分のパーツを取り付けたところですね。

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背中側のフレームに両腕を取り付けます。

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そこに、胸側外装の一部を挟みつつ、背中側外装を取り付けたところです。(わかりにくい)

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胸側外装をガバっと開いてから、先回作った頭腰脚パーツに取り付けたわけですが、僕はここで重大なミスを犯しています。
このままですと、胸が閉まらないのです。どうやってもアンテナが邪魔になります。頭部もこれ以上下がらないようですし、どうしようと途方にくれかけました。
ここでやけになっては悲しい事故につながります。落ち着いて、取説をさかのぼりましょう。僕のどこに落ち度が…

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楊枝で示したここでした。胸装甲につながるフレームを伸ばしていなかったのです。ウエイブライダー状態だったのですね。

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伸びました!フレームが無事ミョイーンと伸びました。これで頭部をクリアできるわけです。ビビってVの字アンテナは外してありますが、みなさんは外す必要はありません。
ここでつまづくひと、僕以外にはいらっしゃらないとは思いますが、もし、お友達より胸が閉まらないよとの悩みをお受けになった場合はアドバイスしてあげてくださいね。

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無事、頭部を持ち上げ、胸部を閉じたわけですが、この首周りのスカスカ感はこれでいいのでしょうかね。黄色の首周りのパーツがなんか半端な位置なのですが。

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取説によると、肩のあたりとコクピットの下のあたりがフレームとうまくはまっていればOKとのことですが、なんだかこれでいいのか悪いのかわかりにくい状態です。

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まあこのあたりから見ればZガンダムに見えるので良しとするか、とポジティブに考えて、先に進むことにします。

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コクピットハッチを開けるとこんな感じです。

今回の組立はここまでですね。

それでは、また!

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RG Zガンダム その4 

2013/01/29 Tue.

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皆さんこんばんは。お久しぶりとなりました。
最近の僕の住んでるあたりの天候は、そんなに悪くありません。今年の冬は、雪かきをしていません。
このへんは去年より暖冬ですね、今のところ。

さて、RGZです。
写真はフロントアーマーです。裏側は表側を取り付けるためのピンが見えてしまうので、気になる方は塗装ですね。
ラインのようなステッカーは、上下のラインがギクシャクしないように貼り付けるのが難しいかもです。

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次はサイドアーマーの組立。
一番小さい丸いパーツは接着してしまったほうがいいように思えます。おそらくあとでポロポロ取れそうな予感。

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確かサーベルラックになっていたと思います。パカパカ開くようになっています。

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すごく折れそうなフロントアーマーのヒンジをうまく曲げつつ、腿のフレームあたりに取り付けます。
フロントアーマーを脚に取り付けるのは初めてのパターンですね。横の丸い穴にはサイドアーマーの丸い部分がはまります。

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リアのアーマーにはそれぞれスラスターが付きます。
写真のようにあらかじめ、外側をメタリックレッド、内側をゴールドに塗装しておきました。

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それらのスラスターはリアアーマーにはめ込むだけです。

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真ん中のおしりのところのリアアーマーには大きなスラスターをはめこみます。

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で、本体に取り付けるとこんな感じ。成型色そのままよりメタリックレッドが映えて満足です。真ん中のスラスターの基部はグレーに塗っておくべきだったようですね。

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続いて、肩の組立です。細かいパーツが多いです。黄色のダクトのパーツは中をグレーで塗ってもいいと思いますが、ダクトのフィンは黄色のままという解釈で、グレーのスミ入れのみにとどめました。

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二の腕は前後から白とグレーのパーツで挟み込みます。変形の関係上、腕はボディについていますので、組立にくいですよね。

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前腕部にもパーツを取り付けます。パイプ部はメタリックグレーで塗装しておきました。ここに取り付ける前に、金色のシールも貼っておいたほうが楽です。

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前腕部装甲の組立です。わかりにくいですが、内部に見えるグレネードランチャーの弾頭をメタリックレッドで塗っておきました。

先程も述べましたが、腕はフレームの関係上外せないとおもいますので、装甲を取り付ける前にステッカー類を貼っておいたほうが簡単に貼れます。僕は吹くかわかりませんが、クリア吹きたい人はどうすればいいのだろう。
パーツの段階で吹いておくのかな。

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表側、ステッカーは貼っちゃいました。赤と青のダサダサなカラーリングが古き良きアニメ的カラーで大変良いです。

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装甲を取り付けた写真です。フレームに貼りつけた金色の関節のところの丸いシールは見えるようになっているのですね。

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肩と手をつけて、腕部の完成です。Zならではのいかり肩ですね。

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後ろからです。白いラインのマーキングにより引き締まった感じがします。

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本体の完成です。

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角度を変えて。スタイルは大変良いです。後ろの08小隊がかわいそうです。あのへんはRG化しないのですかね。
個人的には0083シリーズをRGにして欲しいのですが。RGデンドロビウムまでは要りませんけど。

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ラストは真正面から。
Ex-Sガンダムもそうですが、Z系のガンダムは真正面が大変絵になりますなあ。

今回はここまで。次回からは背負い物を作成していきます。

それでは、また!

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RG Zガンダム その5 

2013/02/12 Tue.

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皆さんこんばんは。お久しぶりとなりました。
巷でおおはやりのインフルエンザにも今のところかからずになんとか元気に過ごしております。

さて、極寒のプラモ部屋で作成を続けておりますRGZ
写真は、たまには今回の完成形を載せてもいいのではないかと思い、背面のスタビライザー、及びフライングアーマーを設置した状態をご覧いただいてます。

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まずは背面中央の「ロングテールスタビライザー」の組立から。

スミ入れはエナメル塗料のフラットアルミを薄く溶いたものを使用しましたが、拭き取るとムラが目立ちます。
拭き取られ過ぎた箇所は手直しが必要かも…

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多分これはスラスターだと思うのですが、赤一色であったので、すべてのスラスターと同様に、内部をゴールド、周囲をメタリックレッドで塗装しました。

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大体組み立てて、上から見るとこんな感じです。デカールが「アゴ1006」に読めるんですけど…

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裏側はこうなっています。背中に設置するためのABS材質の基部があります。

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本体にセットした状態。下から差し込み、所定の穴で固定です。意外としっかりしてます。

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次にフライングアーマー部です。可動翼を挟み込みます。

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それをまた挟み込む感じです。二枚の羽がビローンとじょうずに展開します。

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こちらは、モビルスーツ状態時の収納形態。ボディへの取り付けはフレームにも使用されていたアドヴァンスドMSジョイントによります。

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反対側からみたフライングアーマーです。デカールを両側同じように貼るのは面倒ですね。それとこのへんは大きめのデカールが多いので、位置合わせに苦労するかもしれません。

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フライングアーマーを背中にセットした写真です。先程紹介しましたアドバンスジョイントを背中の穴に差し込み、ジョイントをうまく曲げなければならないのですが、ジョイントが硬くて少し難しいと思います。
ある程度収納形態に曲げてから背中にセットできればうまくいくようです。とにかく夢中になりすぎて、アンテナを折らないように注意しましょう。

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斜め前から。本体がブルー、レッド、イエローの正義の味方カラーであるのに、フライングアーマーがシックな黒というのは少し浮いた感じもするのですが。

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左右取り付けるとどうかなと。ゲンゴロウとかタガメなど、水棲の昆虫を連想させますね。このアンバランス感も味ではあります。

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以上で背負もの関係の組立も終了しました。
次回は武装の紹介、できたら変形にも挑戦してみましょう。

それでは、また!

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2017-11

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